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中秋の名月

まんまるおつきさまの中にもちついてるうさぎさんが見えました。
中秋の名月です。



てぬぐいも秋柄に。




あまりくっきり撮れなかったのだけど、今日の月。

秋のてぬぐいそのほか。

ようやく夏の終わりの気配。少しだけ風が変わってきた。
てぬぐいは一足先にだいぶ前から秋のもの。
かまわぬのぶどう柄。


この夏にでかけたさきで見かけたかわいいもの。

とげとげ。


つぶつぶ。


ふわふわ。


ふわふわよこから。

山百合のてぬぐい(かまわぬ)

最近のてぬぐいはかまわぬの山百合。
さわやかでお気に入り。


かまわぬ、といえば今年も去年に引き続き、角川文庫のスペシャルカバーになっている。→ココ
確か夏限定なんだよね。今年はさらにラインナップも増えて見ているだけで楽しい!あぁ、でも「銀の匙」中勘助、先日買ってしまったんだけど!もちろんこのかまわぬカバーではないほうを!だって知らなかったんだもの。くやしいー。もうちょっと待てば良かった。

薬味てぬぐい



今かざっているのは、かまわぬの薬味てぬぐい。
季節的にはどうなんだろうと思ったのだけど、ほかに季節に合うのがなかったので。
どれがなにかわかる?
ちなみに右の切れちゃってるのはたぶんにんにく。

かまわぬのてぬぐいー南天

正月に飾っていたてぬぐい。かまわぬさんの「南天」。

この柄だいすき。

春のてぬぐい

早くも春のてぬぐいを飾っています。

かまわぬのてぬぐい。
春の野の花が描かれている。
ひとつずつ、指をおりおり名前をあげていくのも楽しい。
たんぽぽ、はるじおん。しろつめくさに、ほとけのざ。すみれ、ははこぐさ。それから、なずな、いぬふぐり。かなあ。たぶん。あ、でもひょろっとしてるのもある。あれはなんだろう。


この左上のほうにある(しろつめくさとすみれの間)さかさまになっているひょろりとしたもの。花ではなく穂?みたい。なんだろう。

てぬぐい額


かまわぬのクリスマスてぬぐいを飾っています。「MERRY CHRISTMAS」分かる?
てぬぐい用額縁はBabbo craftさんのもの。
いろいろなてぬぐい用額縁を実際に見て回って最後に選んだのがこの額縁。ネット上の画像だけで直に見ていないので、すこうしばかり不安だったのだけど、大満足。アクリル板が無く、布がむき出しになっているのもお気に入り。より一層てぬぐいのあたたかみを感じます。

秋のてぬぐい

秋のてぬぐい。
敷いているのが葡萄で上のがきのこ。どちらも代官山「かまわぬ」で去年購入。きのこはマイタケやらシイタケやらエノキダケやらほんといろんな種類のきのこが描かれていてかわいい。きのこだいすきよ。秋だいすきさ。

かまわぬといえばこの夏気になっていたのが角川文庫とのコラボ。6冊の名作文庫のカバーをかまわぬのてぬぐい柄に。というもので全部すてき。本屋で見かけるたびに手にとっていたのだけど結局買わず。これいつまでやってるのかな。種類増やして欲しいよ。

夏のてぬぐい

「かまわぬ」のてぬぐい。
下に敷いているのが山百合で、上のが露草かなぁ、たぶん。色合いとシルエットがなんとも言えずすてき。






てぬぐいはネットショップでもよく売っているので手に入れやすいのだけど、やっぱり実際に見て触って選びたいもの。なので行きやすい代官山の「かまわぬ」のものが増えてゆく。あの店の佇まいも落ち着くので近くに行くとついついふらふらふら〜と寄ってしまう。
最近気になっているのは「RAAK」。お店は京都にあるらしい。京都かぁ・・・。行きたいなぁ。

夏のてぬぐい

前にも書いたけど、てぬぐいが好きだ。もともと布がすごく好きで、たかーい布を眺めてはうっとりしたり(そしてたまにちょこっとだけ買ってやっぱり眺めてはうっとりしたり)、子どものころから小さな布の切れ端を集めては時々手にとってうっとりしてるのだけど、てぬぐいもその延長で少しずつ集めてはうっとりしている。ゆくゆくは額に入れて飾るつもり。
左のは夏になりかけのころに買ったてぬぐい。季節感のある柄が多いのもてぬぐいの楽しみのひとつ。右の朝顔が代官山「かまわぬ」で、左のキウイが日暮里「濱文様」で購入したもの。

下に敷いてあるてぬぐいは「かまわぬ」のもので、こんな感じに海の生き物が涼やかな色で描かれている。