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庭のバラが咲きだしました。

ウィリアム・モリス







デプレ・ア・フルール・ジョーヌ





アルンウィック・キャッスル



アブラハム・ダービー




ヘリテージ



ロココ



コーネリア



無農薬で育てている我が家の庭の薔薇たちには虫がたくさんやってくる!
春先からあちこちで葉っぱを食べられ、芽を食べられ、つぼみを食べられ・・・
悲鳴をあげる日々が続きましたが、どうにか咲きだしてくれました。
数は多くないけど、かわいいこたちが咲きましたよー。嬉しいな。

 

ウィリアムシェークスピア



庭で咲いていた薔薇。
左がイングリッシュローズのウィリアムシェークスピア。
右は名前分からず。枝をもらって挿し木して育てているバラ。

 

バラばらばら



あちこちで聞こえてくるバラの話題にそわそわが止まらない。
ついでにためいきもとまらない。さらにわくわくもとまらない。
秋のバラのシーズンですぞ!!

バラ図鑑をページが取れちゃうぐらいまで愛読しているわたし。
気になるバラ、ずうっとほしいと思っているバラ、うちには合わないけどステキだなぁと憧れるバラ。いろんなバラの名前が頭の中をぐるぐる回っています。
その中でもずいぶん前からいつか出会えたら絶対買いたいと思い続けているバラがラベンダー・ピノキオとディスタント・ドラムス。
どちらも微妙なニュアンスの色合いが素敵なちょっと変わった色のバラです。
ラベンダー・ピノキオは以前持っていたのだけど、枯らしてしまったバラ。
ディスタント・ドラムスは知人宅で見かけて一目ぼれしたバラ。
どちらもいつか園芸店とかで出会いたいなぁ。
それから最近になって知って気になっているバラがアッシュ・ウェンズデイ。
これまたグレイがかった微妙な色合いのバラで写真でしか見たことはないけど形といい、色といい素敵!でも色的にちょっとどこに植えるか悩むバラでもあるなぁ。
なんてことを本やネットでバラの写真を見てはぐるぐる考えているのが最高にしあわせな秋なのでした。

コーネリア















9月初めのバラ

庭では相変わらずバラがちょこちょこと咲き続けています。

ウィリアム・モーリス




デュプレ・ア・フルール・ジョーヌ


そろそろ秋バラに向けて夏剪定を考えないといけないなぁ。

庭から ---イングリッシュローズ

バラが咲いています。特にイングリッシュローズが元気。

アルンウィック・キャッスル


アブラハム・ダービー


ヘリテージ

バラの季節

わたしの庭にもバラの季節がやってきました。

スパニッシュビューティ




ロココ




アンブリッジ・ローズ


ヘリテージ


デュ・プレ・ア・フルール・ジョーヌ


アブラハム・ダービー



フェリシア、シャリファ、アブラハム・・・

いつまでもつぼみのまま開く気配のないものや、雨に打たれてかわいそうなものをつんできて花瓶に適当にさしてみた。



真ん中の大きな淡いピンクのつぼみがシャリファ・アスマ。その横のオレンジがかってるのがアブラハム・ダービー。どちらもだいすきなイングリッシュ・ローズ。右の横向きに咲いているのがフェリシアで、左の横向きのがコーネリア。



フェリシア。シャリファもアブラハムもだけど、このフェリシアも香りが強い。今、花瓶は机の上に置いてあるのだけど、あまずっぱいようなフルーツのような香りが常にしていてしあわせ。

モダン・タイムズ


ハイブリット・ティのモダン・タイムズ。淡い色合いのバラが多い私の庭の中でひときわ鮮やかなバラ。絞りも色もすごく好き。

デプレ・ア・フルール・ジョーヌとアルンウィックキャッスル

デプレさんが順調です。このバラだいすき。春に相原バラ園さんから新苗で迎えました。春から夏にかけてせっせとつぼみを摘み取って株を育てることに専念していたのでかなり大きくなってきましたよ。




イングリッシュ・ローズのアルンウィックキャッスルはずっと咲き続けている。このバラの香り、りんごの香りみたいでだいすきなのです。